「行方調査」以降クエスト

勢力クエストのエルナンドの依頼に「知識の重さ」クエストがあり、その中に「行方調査」クエストがあります。

消えた禁書を探すために、アマリスから容疑者の名前を聞き出して、調査が必要な5人から事情聴取を行います。容疑者はすべてスカラストーン学術院の敷地内にいます。

ラファエル・バルトロ

グルニル

アンセルモ

タルホ(地下図書館)

ハビエル(図書館2F)

調査が必要な5人から事情聴取を行った後に、図書館にいる書記官のもとに戻って報告をします。集めた証言をもとに正しい回答を選択すれば、「行方調査」クエスト以降の「矛盾」クエストはクリアとなります。

正答は下記の通りです。

質問と回答 回答内容
1番目 PCの場合は「U」キー 「その日は外部の貴族と会っていたらしい」
2番目 PCの場合は「U」キー 「一日中タルホと研究室にいて、警備兵が怪しいという」
3番目 PCの場合は「F」キー 「グルニルと研究をしていて少し図書館に寄ったところ、司書に怒られたという」
4番目 PCの場合は「F」キー 「ラファエルを除く全員の図書館への出入り記録が残っているという」
5番目 PCの場合は「U」キー 「禁書の存在すら知らなかったうえに、古代語もわからないので盗む訳がないという」

最後に犯人を捕まえて、指定の場所まで連行すれば、「犯人を捕まえて」クエストクリアとなり、「知識の重さ」クエストも同時にクリアとなります。




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